TOKYO HIGH DENTAL CLINIC
一般歯科
虫歯治療
概要
虫歯治療は進行度に応じてレジン・インレー・クラウンなどで損傷した歯を回復させる治療です。
一般治療は統合歯科専門医のアン・ジンギュ代表院長が担当し、矯正・顎関節・咀嚼機能まで口腔全体を見ます。ご相談から治療終了まで担当医は変わりません。
虫歯!! 放置しないようにしましょう!
患者様の歯の状態に応じて、正確な診断と早期治療が必要です。

虫歯治療
虫歯の進行過程
PROCESS·01エナメル質の虫歯
歯の表面であるエナメル質の虫歯で、痛みはありません。
PROCESS·02象牙質の虫歯
エナメル質の内側にある象牙質まで虫歯が進行し、歯が敏感になる症状が現れます。
PROCESS·03歯髄炎の虫歯
象牙質の内側の神経まで炎症が進行し、激しい痛みで我慢しがたい程度になります。
PROCESS·04歯髄壊死
神経がすべて腐り、歯の根にも膿ができ、ひどい場合は抜歯が必要になることもあります。
虫歯治療
治療のご案内
TREATMENT·01

レジン治療
歯の色のレジンという材料を用いて、歯の小さな溝の部分を充填する方法
TREATMENT·02

インレー治療
虫歯の部位を削って型取りをした後、インレーという修復物を製作し、歯科用接着剤を用いて接着する方法
TREATMENT·03

クラウン治療
自然な歯を守り、咀嚼力を補うクラウン
よくあるご質問
根管治療後は必ずクラウンを被せなければなりませんか?
はい。根管治療後の歯は弱くなるため、クラウンで補強してこそ長く使用できます。
歯科の受診はどのくらいの頻度で必要ですか?
矯正は通常4〜6週間隔、インプラントは手術後の定期検診、一般治療は6か月ごとの検診をおすすめします。
このページの診療情報は 2026-07-29 に歯科医師が確認しました。
